2017/01/02

平成29年1月の運気

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稲荷暦による今月の運気はと言いますと

1月運気(1月5日~2月3日)

【一白水星】
本月の運気は、中宮星とは相剋し、面白からぬ運気となりそう。
善意で為した事も逆に運び、相手に相当な負担を負わせてしまう事にも成りかねぬ。

【二黒土星】
本月の運気は、中宮とは相生となり好機到来。
迷わず正道を進むこと。
しかし、単独行動にはいささか注意が必要。
良き指導者が必要な時期でもある。

【三碧木星】
本月の運気は、中宮とも相生し思いのままとも言える月となる。
更に身辺の充実に努めるのが賢策。
他人事には距離を保ち無闇な介入は控えること。

【四緑木星】
本月の運気は、中宮との折り合いも良くすこぶる順調。
この機に身辺の充実と現状の再確認をし一気に事を運ぶのも上々。
しかし堅実な計画が肝要。

【五黄土星】
本月の運気は、中宮とも相生し盛運。
前途には光明もあり活気も満ちてくる。
争い事には極力関わらず周囲との和を広め自己の本道の充実に勤めること。

【六白金星】
本月の運気は、甚だ宜しからぬ様相を示し寸刻を許さぬ障害が待ち受ける月。
安全に見えても一歩誤れば簡単に崩れ落ちる状態。
冷静と、慎重が肝要。

【七赤金星】
本月の運気は、極めて衰運と言える。
中宮とは火剋金で震宮に飛泊するため前途は甚だ困難な状態ともなる。
長上の協力や周囲の意見の尊重も大事。

【八白土星】
本月の運気は、年も明け晴れ晴れとした盛運月。
旭日東天に昇るかの如く万事に光の当たる発展性が見られる。
家庭内一身上の事にも好事吉兆あり。

【九紫火星】
本月の運気は、変化変動や離合集散の多い月。
俗に言う八方塞がりの月。
運気は上昇し頂点に立つ様相だがとかく反発が多い。
一挙一動が大事となる。

との事です。

今年も「謙虚」と「感謝」を忘れず過ごしていきたいものです。

今年の初午は2月12日(日)です。
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2016/12/18

人生にバイオリズムがあったとしたら

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今日は大神様全く関係ありません。
最近思った事を少し書いてみたいと思います。

ちょっとちょっと、そこの道行くお兄さん、お姉さん見てってよ
え?そんなに暇じゃねぇ~し勝手にやってろよって?
そんな事言わずにちょっとだけ付き合ってくださいよぉ。お時間は取らせませんから。

もし、人生にバイオリズムのようなものがあるとしたら・・・

生きていると良い事も悪い事も起こります。
良い事だけとか、悪い事だけとかは無いはずです。
まあ、良い事より、悪い事の方がしっかり記憶されているから、悪いことだらけのような気がしますがね。

でも、よく考えてみてください。
良いと思えた日もあれば、悪いと思えた日もありますよね。
良いと思えた年もあれば、悪いと思えた年もありますよね。

景気だってそうでしょ。
好景気の時もあれば、不景気の時もある。

どれにも共通して言える事が一つだけあります。
良い時も悪い時も永遠には続かないという事です。
かつてのバブル景気だって、一時的なものだったでしょ?
今の不況だって出口はまだ見えないけど、出口らしきものの気配は感じてる方もいらっしゃると思います。
σ(・ω・*)は社会に出た時は既に大不況だったので、それが当たり前になってるんですけどね。

じゃあ、自分に当てはめてみました。
・0歳~24歳:家族にも、地域にも、国にも守られ、人にも恵まれていたので、グラフ的には緩やかにプラス方向に。
・25歳~41歳:何にも守られず、何をしても話すら聞いてもらえず、認めてもらえず、人にも恵まれず、グラフ的には急降下に近いマイナス方向に。
・42歳~:追い風を感じているので、グラフ的にはプラス方向に推移してると信じたいです。

何か気づきませんか?
良い時悪い時、厄年に関係してるように見えませんか?
1回目の後厄の後から2回目の後厄まで悪い時期で、2回目の後厄の後から良くなる気配が・・・

つまりどういう事かと言いますと、σ(・ω・*)の足りない脳みそで考えた結果・・・
0歳から1回目の後厄までは、人としての基礎を作り上げる期間
1回目の後厄から2回目の後厄までは、人として大事なな何かを得るための辛く長い修行期間
2回目の後厄からは、修行の結果が出る、芽が出て花が咲く期間ではないかと

でも、辛く長い修行期間で何をしたかで、どんな芽が出て、どんな花を咲かせるかが決まってくるのではないかと思います。
別に何かを成し遂げなきゃとか、何か結果を残さねばとか、そういう事ではありません。
自分が何をしたくて、どうなりたくてという畑を耕す作業。
それに対してどんな努力をしたかという種撒きの作業。
そして何を学んだかという蒔いた種を大切に育む作業。
それによって将来の結果・・・大きく言ってしまえば「人生の終い方」が決まってくるのかも知れません。

先人たちの言う「若いうちの苦労は買ってでもした方が良い」のかもしれません。

注1:これはあくまでも私の場合ですので、全ての人がそうだとは限りません。
注2:女性の場合は人生で4回厄年があるので、ちょいと変わってくるかもしれません。

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2016/12/12

他人の事より自分の事なのでしょうが・・・

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σ(・ω・*)、お酒は翌日残らない焼酎が好きです。
だからと言って日本酒が嫌いな訳ではありません。
自分ルールで、冷やで一合以上は飲まないだけです。

当然ながら晩酌も焼酎です。
ロックで飲むのも良いですが、割って飲むのが好きです。
ガブガブ飲めるし。酔い方も緩いし。
割る物も水・炭酸水・緑茶・紅茶と決まっています。

酒と言えば「あて」が付き物ですが、これも色々あります。
人それぞれ好みもあります。
σ(・ω・*)が今イチオシのあては、「納豆」ですかね。
抜群の相性です。
故、北大路魯山人もそう言ってたような言ってないような。
まあ、σ(・ω・*)は美食家ではないので「400回以上混ぜるのが良い!」とかは言いません。

さて本題・・・

今、σ(・ω・*)はあるトップブロガーさんの事が心配です。
お会いしたことも繋がりも何もないのですがね。
その方はひっそりとブログを書いていて、真偽はともかく読み物としてはそこそこ楽しめたのですが
著書を何冊も出すようになってから、ブログのタイトルは変わるし、オフィシャルなブログになるし
記事も本を買わなきゃ何も楽しめなく、結果、本を買うように誘導するようなブログに変わってしまいました。

その方は、見える・聞こえる能力をお持ちのようで、それを色々記事にしていました。

でも、σ(・ω・*)は思うのです。

その方は、見えるのではなく、見せられてるのではないかと・・・
聞こえるのではなく、聞かされてるのではないかと・・・
今の状況も、野狐等の邪な者に操られての事ではないか
と・・・

だとしたら、野狐等の邪な者に全てをひっくり返されて転落する前に
何か適切な手を打った方が良いのでは?
と・・・

でも、人って好調な時ほど人の意見に耳を傾けないものですけどね。

まあ、他人の事を気にする前に自分の事なのですがね。

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2016/12/11

来年の運気

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年の瀬になりました。
そろそろ来年の運気なんかが気になったりしませんか?

あぁ~そうですか・・・気になりませんか・・・
まあ、ちょっとだけお付き合いしていただければと思います。

平成29年の稲荷暦によりますと

【一白水星】
俗に言われる八方塞がりの衰運の年。
しかし、月日、方位の選び方によっては、逆に好機をもたらすこともある。
いたずらに虚勢を張り、無理な行動をとるのは「虎穴に踏み入る」事にもなる。
誇大虚言は慎み外交的な事より内面の充実に繋がるように心掛ける事が何よりも得策。
移転、転職、高額の出費に注意。

【二黒土星】
本命星は中宮とは相剋し、やや衰運気味の年となりそう。
時には「暗中模索」の状態ともなり思うに任せず、次第に引き込み思案になりがちだが
常に己を信頼し前を向き、決して消極策に陥らぬことが肝要。
吉運は前途にあり。
希望は努力次第で叶えられる。
建築、開業、閉店等は吉日を選び控えめに行動するのが賢明。

【三碧木星】
中宮とは相生し、活気も沸き生活にも自信が漲る。
迷うこと無く自信をもって正道を進めば、「万福家門に集まる」の吉兆さえ感じられる。
しかし、調子に乗りすぎると思わぬ反抗に遭遇することにも成りかねぬ。
何事も奢る事無く熟慮し、事に対処することが肝心。
起業、開業、拡張、婚姻も良し。
ただ、気移りは要注意。

【四緑木星】
中宮とは相生し、至って好運の年と成りそう。
思い切って大勝負を打って出るのも悪くはない。
折角のこの好機を見逃さず手はないが、それだけに十二分な計画と心構えが必要。
内面に隠れ持った決断力、行動力を発揮するのも発展への一方策。
東南の方に信頼のおける人物を求めるのも吉。
前半に体調の管理を。

【五黄土星】
中宮とは浅瀬に乗り上げた危険な船のような状態。
進まなければよかったと後悔しても既に後の祭り。
何事にも考えの上滑りが多く、多くの散財も伴い身内での不和、苦情が起こり得る。
ややもすると現状を放棄し新規の事に目が向きそうになるが、ここは万事慎重に。
周囲も不安にさせてしまう。
精神的な不調に要注意。

【六白金星】
中宮星とは相生し、生き生きとした、いたって清涼な年ともなる。
思いも懸けぬ好機の訪れもうかがわれる兆しもある。
しかし本命星が大凶星とまみえる状態にあり、ややもすると気の緩みから体調の変化も起こりそう。
調子に乗り無理な行動や不必要な言動を伴う事は避けねば逆に運気の低迷を招く。

【七赤金星】
中宮星とは退気となり吉凶相反し順調な状態が続きそう。
一時的には戸惑いを生じることもあるが、その事ばかりにあまりこだわる事無く
早い時期に良い方向を見極め前に進む事こそ好機に望む最良の姿勢となる。
一年間の季節で言えば秋の状態にあり、収穫の秋でもある。
しかし体調の管理も最も必要な時期でもある。

【八白土星】
中宮星とは相剋し、物事思うに任せずいたって衰運ともなる年。
かかる時は「百尺竿頭一歩を進める」のたとえの如く、そうとうの決意をもって全てに対処する勇気も必要。
常に焦りは禁物、我意も押さえ他人と争わず、徐々に軌道修正をしながら進むことが肝要。
運は必ず開けてくる。
たまには精神的なゆとりも取り入れること。

【九紫火星】
中宮星とは相剋となり、前途は暗中模索の状態とも言える程の衰運と見なければならぬ。
今は、焦らず雲霧の晴れるを町好機の到来を待つのが良策。
焦りによる無駄な行動は自らを燃焼させてしまう事になる。
頭部の疾患、特に血圧の変異に要注意。
燃焼した心の燃料はどこかで補給の必要がある。
離合集散の年でもある。

との事です。

来年一年も「感謝の心・気持ち」を忘れずに過ごしましょう。

来年の初午は、2月12日(日)です。

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2016/11/23

ある一つの仮説

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今日は、我が家の大神様の事を書く訳ではございません。

個人的な推測に基づく仮説を立ててみました。

σ(・ω・*)が7年前の春に心身を壊したことは以前自己紹介で書いたので、見た方もいらっしゃると思います。

σ(・ω・*)は、ある方に
「私は7年前の4月にうつ病と診断されました。当時は昼も夜もなく仕事をし、残業に次ぐ残業、そして休みは殆ど取れない状況下でしたのでそれが直接的な原因の一つだとは認識していますが、それだけでは無いように思えます。何かわかるでしょうか?」
と聞いたところ、こんな答えが返ってきました。
「生霊が憑いています。そしてそれに引っ張られるように無数の浮かばれない霊が憑いています。その者達が貴方を引っ張っています」
と・・・

つまりこういう事です。

σ(・ω・*)に恨みを持つ何者かが、無意識のうちに生霊を飛ばしてσ(・ω・*)を殺そうとした。

(σ(・ω・*)に生霊が憑いているという大前提で)それは一体誰だ?

真っ先に仕事関係の人間関係を疑いました。

でも、あらゆる角度からどう考えても納得のいかない答えばかりが浮かびます。

そこで、違う角度から考えてみました。

ある意味決して疑ってはいけない人間関係・・・

それは、家族です。

σ(・ω・*)がうつ病と診断されたのは、7年前の春・・・2009年4月1日です。

その前に何があったかと言うと・・・

【2009年3月】
伊豆大島に出張中の民宿でσ(・ω・*)が
「心臓を鷲掴みにされる感覚と同時に呼吸が出来なくなり死にかけた」

【2008年9月】
出発直前も元気でピンピンしていた義父(母の再婚相手)が
「ウォーキング中、路上で急性心不全を起こし急逝・・・享年64歳」

【2008年1月】
義弟はσ(・ω・*)に「捜すだけ捜した結果見つからなかったから、文句があるなら裁判でも起こして」と言い、義弟は妻であるσ(・ω・*)の妹に「お義兄さんに多額の損害賠償を要求された」と言ってたそうな。
妹は直ぐに義父と実母に連絡し「兄貴が損害賠償を要求してるって本当?」と聞いたそうですが、「捜すだけ捜した結果見つからなかったから、文句があるなら裁判でも起こして」と義弟が述べた席にはσ(・ω・*)の他、義父・実母が同席していたので、σ(・ω・*)が「そういう事言うのだったら帰れ!」と一言だけしか言ってない事を証明した直後、義父は義弟の元に行き、こっぴどく怒ったようです。
その後、義弟はσ(・ω・*)にもこっぴどく怒られました。

【2007年12月】
ガラケー2台持ちだったσ(・ω・*)は、海外から一時帰国していた義弟にガラケーを1台貸すも紛失される。
捜索を指示。

これを逆さにすると

【2007年12月】
ガラケー2台持ちだったσ(・ω・*)は、海外から一時帰国していた義弟にガラケーを1台貸すも紛失される。
捜索を指示。

【2008年1月】
義弟はσ(・ω・*)に「捜すだけ捜した結果見つからなかったから、文句があるなら裁判でも起こして」と言い、義弟は妻であるσ(・ω・*)の妹に「お義兄さんに多額の損害賠償を要求された」と言ってたそうな。
妹は直ぐに義父と実母に連絡し「兄貴が損害賠償を要求してるって本当?」と聞いたそうですが、「捜すだけ捜した結果見つからなかったから、文句があるなら裁判でも起こして」と義弟が述べた席にはσ(・ω・*)の他、義父・実母が同席していたので、σ(・ω・*)が「そういう事言うのだったら帰れ!」と一言だけしか言ってない事を証明した直後、義父は義弟の元に行き、こっぴどく怒ったようです。
その後、義弟はσ(・ω・*)にもこっぴどく怒られました。

【2008年9月】
出発直前も元気でピンピンしていた義父(母の再婚相手)が
「ウォーキング中、路上で急性心不全を起こし急逝・・・享年64歳」

【2009年3月】
伊豆大島に出張中の民宿でσ(・ω・*)が
「心臓を鷲掴みにされる感覚と同時に呼吸が出来なくなり死にかけた」

【2009年4月1日】
σ(・ω・*)うつ病と診断される。

この推測が思い浮かんだ瞬間、全て合点がいき、スコーンと腑に落ちた感じがありました。

でも証拠は何処にもありませんので、全てσ(・ω・*)の推測・仮説止まりです。

生霊さんへ
引っ張るなら勝手に引っ張って・・・ σ(・ω・*)絶対負けないから・・・ そもそも負ける気しないし・・・

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